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Apache mysql

VPSクラウドとは?

WordPress・EC-CUBE 等のCMS 自動インストール対応のVPS クラウドホスティングは、従来の共用サーバー同様のセキュリティ監視体制を確保しつつ、専用サーバー同様の自由度とスペックを実現した次世代の仮想サーバーとなり、ビルドアップの場合も移行作業の必要なく、いつでも可能になります。

初心者の方でも簡単に、ご利用可能な設計となっております。
ご質問は、メールフォームまたは、電話:052-603-6809 へ

※○利用可能あるいは、標準装備。
★有料オプション機能。 別途、お申し込みが必要です。

アダルトVPS クラウドホスティング料金表
※12ヶ月契約の場合、利用料1ヶ月が無料キャンペーン中。
料金/機能の一覧 VPS/30 Plan VPS/50 Plan VPS/60 Plan
VPS の利用料金と VPS 注文フォーム
VPS 初期設定料 5,000円 5,000円 5,000円
月額費用
6ヶ月/12ヶ月
上記契約期間より選択
3,680円
(税抜)
VPSの注文フォーム
4,680円
(税抜)
VPSの注文フォーム
5,980円
(税抜)
VPSの注文フォーム
VPS レンタルサーバー容量の紹介
サーバー容量 20GB 100GB 200GB
メモリ 1GB 2GB 3GB
回線 30Mbps 50Mbps 60Mbps
サーバースペックの紹介
データ転送量 無制限 無制限 無制限
OS CloudLinux CloudLinux CloudLinux
マルチドメイン(複数独自ドメイン設置)の紹介
※追加料金は、ご不要です。
SSH
マルチドメイン 無料 無料 無料
サブドメイン 無料 無料 無料
メールサービスの紹介
メールアカウント
転送
自動返信
スパムフィルター
ウィルスチェック 無料 無料 無料
コントロールパネルの紹介
※日常のサーバー管理は、ブラウザから日本語コントロールパネル上で可能です。
コントロールパネル
アクセス解析の紹介
アクセス解析
ログの取得
CGI/PHP/.htaccess の紹介
CGI
Perl5.8
PHP7.1
PHP7.1
※php.ini 編集可能

PHP7.1
※php.ini 編集可能

PHP7.1
※php.ini 編集可能
.htaccess
CMS 自動インストールの紹介
ワードプレス
ワードプレス
高速化プラグイン
LiteSpeed Cache
EC-CUBE
OsCommerce
Joomla
データベース(phpMyAdmin/phpPgAdmin)の紹介
無料 MySQL
SQlite
phpMyAdmin
SSL の紹介
無料SSL証明書
Let's Encrypt
無料 無料 無料
サポートの紹介
電話サポート 年中無休 年中無休 年中無休
メールサポート 年中無休 年中無休 年中無休
VPS クラウドサーバー
注文オーダーフォーム

(24時間で、サーバー設定完了させて頂きます。)

※VPS のクレジットカード決済でお申し込みの場合は、こちらから



管理ツールのインターフェース・WordPress自動インストールのイメージ






上記サーバーの一覧表について補足

当社の場合、他社と異なり、データ転送量の超過料金及び、デフォルトのアプリケーションのインストール設定料は御請求しておりません。
但し、オプション料金や特殊な作業を要する設定等は、この限りではございませんので、予め御了承下さい。

アプリケーションに関しては、別途、簡単なコマンド入力によるインストール作業が必要な場合がございます。
今まで、サーバー構築・管理の負担となっていた各種アプリケーションのインストール作業が簡単なコマンド入力で可能となりました。

以下に、簡単なコマンド操作でインストール可能な、代表的なアプリケーションを記載させて頂きます。

◆コントロールパネル
コントロールパネル(管理者ユーザー用コントロールパネル , 一般ユーザー用コントロールパネル)

◆プログラミング言語
Perl
PHP
Python

◆データベース
MySQLデータベース(データベース管理ツール:phpMyAdmin)
PostgreSQLデータベース

◆アクセス統計

◆その他
MovableType(ムーバブルタイプ・ブログ)
XOOPS(ズープス)
Namazu(日本語全文検索)
Real Server


ディスク容量には、Web領域とメール領域・ログ領域が含まれております。
また、アプリケーションをインストールした場合も領域に含まれます。

◆バックアップ
VPS サーバー上のデータは、毎日、定期的に保存されておりますが、これは、RAID 構成によるものであり、データの保証等に関して、弊社は一切、致しておりません。また、データバックアップからのファイル復活も可能ですが、この場合、全て御客様側の作業となり、尚且つ、全てのデータ復活の保証等は、一切、致しておりませんので、バックアップに関しては、必ず御客様側にて保管及び、自己管理をお願い致します。


マルチドメインの定義について

マルチドメインは、バーチャルホストやバーチャルサブホストとも呼ばれ、専用サーバー同様、1つのVPS契約で複数の”独自ドメイン”を利用可能にします。
例えば、メイン独自ドメインが、aaaaa.comで、bbbbb.com及び、ccccc.comをサブホストドメインとして設定した場合、1つのVPSで、3つの独自ドメインを管理することになります。

当然、それぞれのドメインで、別々のホームページやメールの設定が可能です。
また、それぞれのバーチャルホストに、自由にディスク容量をパーテーションして割り当てることも可能です。
尚、バーチャルホストの設定に関しては、以下の設定が必要になります。

  1. アカウント設定(ユーザー追加・バーチャルホスト追加)
  2. E-mail設定(メールアカウント設定)
  3. Web設定(Webファイルのアップロード)
  4. DNSサーバー設定(バーチャルホストドメインのDNS情報の書き換え・ネームサーバー追加設定)


各種設定に関しては、SSHやコントロールパネルにて、御客様側で簡単な設定を行って頂く事が可能です。
サブホスト数に関してですが、無制限と言っても、ディスク容量の上限が限界となりますので、予め御了承下さい。


サブドメインの定義について

サブホストドメインに対して、サブドメインとは、設置済みメイン独自ドメインが、 http://www.abc.co.jp の場合、http://subdomain.abc.co.jp の様に、独自ドメイン名の前に意図的に追加されている(この場合、subdomain を意味します。)
ドメイン名の前の部分へは、御客様のお好きなお名前を設定することが可能な為、ディスク容量の範囲内であれば、複数の転送設定が可能となります。

サブドメインの例)

設置済み独自サブホストドメイン : http://www.abc.co.jp
サブドメインA : http://subdomainAAA.abc.co.jp
サブドメインB : http://subdomainBBB.abc.co.jp


御契約途中での、プラン変更の場合は、既に、お支払い頂いている料金は、 新規プランに、割り当てることはできかねますので、極力、御契約途中ではなく、次回更新時にて、プラン変更をお願い致します。
プラン変更に関しては、容量と内容により異なりますが、比較的スムーズに行うことが可能です。
契約の継続については自動更新システムを取り入れているので、更新日の2週間前までに御連絡がない場合は、自動的に更新となり、料金の御請求をさせて頂きます。
尚、お引っ越しなどで連絡先が変更(特に、メールアドレス)になった場合、後々のトラブルを回避する為、必ず御連絡下さい。

バーチャルホストマルチドメイン(サブホスト)のネームサーバー追加とオプションについて
オプション 料金
ドメイン取得サービスについて
当社のドメインの料金体系は、ドメイン取得サービスの詳細&料金を御覧下さい。

但し、既存のVPSに設置済みの独自ドメインからゾーンファイルを編集して設置する
サブドメイン(例:http://subdomain.abc.co.jp )の場合、上記料金は必要ございません。

サブドメインの設置例)

既に、設置済みのドメイン : http://www.abc.co.jp
新規作成するサブドメインA : http://subdomainAAA.abc.co.jp
新規作成するサブドメインB : http://subdomainBBB.abc.co.jp

ファイルのリカバリ 当社側によるテープバックアップからのファイル復活の場合には、
復活させる内容により、別途、お見積もりとなります。
SSL証明書 詳細は、SSLについて(証明書を取得する設定)を御覧下さい。

▲プラン別料金・サーバースペック表へ戻る


専用サーバーと共用サーバーのメリットを集約したVPSのメリットとは?

サーバー運用ランニングコストが割安

VPSは、CPUなどの、ハードウェアを共有していても、専用ソフトウェアを利用することで、専用サーバーと同等のサーバーパフォーマンスを御提供致しますので、これまでの共用サーバー並みの低価格にて御提供しております。

また、専用サーバー同様、1つのサーバーアカウントで、複数のドメイン収容が可能となっております。

この機能により、共用サーバーを複数用意する必要がないので、大幅なランニングコストの削減が可能です。
通常、共用サーバーの場合、1つの共用サーバーに対して1つのドメインしか設定ができません。
VPSの場合、専用サーバー同様に、1台のサーバーで、複数ドメインの一括管理が可能です。

つまり、1台のサーバーに収容するサブホストドメインの数が多ければ、多いほど、1つのサブホストドメインに割り当てられているサーバー領域のコストダウンを図る事が可能でございます。


ルート権限の譲渡

SSHにより、様々なアプリケーションが簡単なコマンド操作でインストール可能です。

一般的に、WebサーバーにはHTTPプロトコルを使用して、ブラウザとHTMLデータのやり取りを行うApacheを使用しますが、VPSの場合、このApacheが完全に独立したかたちで稼動しますので、御客様様御自身で御利用になるサーバー環境設定を、ほぼ思い通りにカスタマイズ可能です。
当然ながら、無理に、ルート権限を御利用頂かなくても、通常のサーバー運営及び、稼動は可能でございますので、どうか御安心下さい。

従来の共用サーバーの場合、各ユーザー間でのリソースの振り分けが非常に難しく困難でした。
例えば、 MySQLデータベースとかPostgreSQLデータベースなどが利用可能なホスティングサービスをよく見かけると思いますが、必然的にリソースの関係上、最初からデータベース名が決まっていたり、1つのサーバー契約に対して、1つのデータベースなので、根本的にアプリケーションレベルで制限を掛ける必要があります。

例)
Aapche Webサーバーの場合は、Virtual Host
ディスク容量の場合は、Quota

VPSの場合、1台のサーバー全てを自分1人で利用可能なので、アプリケーションレベルの制限ではなく、サーバーレベルでの制限にてサービスを御利用頂くことが可能です。

例)
データベースサーバーを、1人で全部利用可能
ディスク容量を、1人で全部利用可能


ブラウザベースのコントロールパネル

アカウント情報から、細かいサーバー設定など、多くの機能を一括管理可能なVPSコントロールパネルは、インターネットエクスプローラー風になっており、非常に使いやすいです。
VPSコントロールパネルは、どちらかと言うと全体的な管理向きです。
日常の基本的な設定は、VPSコントロールパネルにて可能です。
尚、代表的な機能は以下の通りです。(Ver, により、一部、異なるケースもございます。)

  • ユーザーディレクトリの追加・削除・更新
  • Virtmaps(バーチャルホストを対象にした仮想メール転送)の追加・削除・更新
  • メールエイリアス(仮想メール転送設定)やVirtmapsの追加・削除・更新
  • ファイルの追加・削除・更新
  • 設定の変更
  • ファイルの作成と編集
  • ファイルの移動と削除
  • ファイルのコピーと名前の変更
  • ファイル権限の変更
  • ファイルのアップロード
  • 新しいディレクトリの作成
  • 所有者の変更
  • Webメールによるメールメッセージの送受信
  • メールメッセージの保存
  • 自動返信メールの設定
  • アドレス帳の管理
  • 受信メッセージの選別
  • 設定や言語の変更

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