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| ■当社提供のFreeCGI インストールマニュアル |
【重要】
1)
CGIをインストールするには、最初にユーザー管理からサイト管理者を作成後、コントロールパネルへ際と管理者ユーザーでログインして下さい。
2)
サイト管理者ユーザーでログイン後、左メニューのウェブコントロールから『標準CGI』を選択して下さい。
3)
例) www.御客様のドメイン名の様なリンクが表示されますので、こちらのリンクをクリックすると、標準CGI管理ページが表示されますので、設置されるCGIを選択して、以下のマニュアルを参考に設定を行って下さい。
尚、ログイン認証エラーになる場合には、以下の点を御確認下さい。
○_cgidataを削除してしまっている。
_cgidataは、ユーザーを作成した場合に作られます。
これは手動で削除可能となっていますが、削除されますと管理画面へ入れなくなりますので、復旧する必要がございます。
復旧方法
1.コントロールパネルに契約者でログイン
2.ユーザー管理 > ユーザー編集 に進み、
ドメイン管理者、またはサイト管理者の右側の[編集]ボタンを押します。
3.一度一般ユーザーで設定を保存し、再度同様の手順で権限を戻します。
○ディスク容量を超過している。
ディスク容量が一杯である場合、管理画面に入れません。
以下のメニューからディスクの使用状況を確認して下さい。
ユーティリティ > ディスク使用量設定
3)
設置されるCGIマニュアルを参考にして、個々の設定を行って下さい。
カスタマイズされる場合には、作成されたCGIを、Sota's Product:FFFTPなどのFTPソフトを使用してダウンロードして頂き、 HP作成ソフトなどで、背景・デザイン・配置などを御自由に編集してからアップロードして頂くことも可能です。
カスタマイズに関しては、御客様の任意ですが、必ず最初にバックアップを行って下さい。
また、フォームエディタで生成されたファイルは、EUC と言う文字コードで生成されております。
閲覧・修正・保存が、EUC で可能なHP作成ソフトで編集作業を行って下さい。
御利用のHP作成ソフトが、EUC に対応しているかどうかは、大変、恐れ入りますがソフトウェアの販売元へお問い合わせ下さい。
尚、御客様側でのカスタマイズに関しては、サポート対象外となりますので、予め御了承下さい。
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